大谷祭
投げて、守って、打って…まるで大谷の為のオールスター第1戦でした(^_^)
【7月19日】パ・セ オールスター第1戦:全パ1ー全セ1(札幌ドーム)
スター選手達が思いっきり楽しんでいる姿を目の当たりにして、自分も充分に楽しめました。
北海道のプロ野球ファンとしては…まずは、ペナントレースでは憎き天敵として立ちはだかる田中マー君の力でねじ伏せる投球を楽しんで応援できたということが嬉しかったです。
やはり「駒苫の田中将大」は、今でも道民にとってのヒーローですからね(^O^)v
それから糸井選手。
今年は随分と糸井のおかげでオリックスにはやられていますが(^_^;・・・この日ばかりは、日本一の外野陣の再現に心が躍りました。
糸井がこの大声援に気をよくして、これからも活躍してくれたら・・・それはそれで嬉しい限りです(^O^)v
で、大谷については、あちこちで話題になっているので・・・省略しますが・・・投手では全球150キロ超で最速157キロが出たときは、驚きました(゚ロ゚)
とにかく、オールスターだからできた1イニング全力投球でしたね。
そして野手としての登場は何と左翼手として(゚ロ゚)
もう、ハラハラして見守っていましたが・・・無難にこなしてくれたのでホッとしたというのが正直なところです。
最後は大谷が打席に立ちましたが・・・さすがに野球漫画のようにサヨナラホームランというわけにはいきませんでしたが(^^ゞ・・・この試合最も盛り上がったシーンでした(^^)
札幌ドームでのオールスターは、2009年以来4年振りの開催でしたが、前回のオールスターも観に行ったのですが、ほとんど記憶に残っていなくて(^_^;・・・今回は結構記憶に残るオールスターで、充分にお祭りを楽しむことが出来ました。
各イニング間には、全球団のマスコットやガールズがフルに出演してアトラクションで盛り上げていましたが・・・前回はこれほど登場しなかったような・・・。
そんなところにも工夫の跡が感じられました。
こうしてイニング間も楽しめましたので、最初から最後まで席を立つことなくフルに観戦しました。
で、この試合のMVPはジャイアンツの沢村投手。
ここで場内大ブーイング・・・これには笑ってしまいました。
まぁ、引き分け試合ということもあって、唯一3イニングを投げて無失点に抑えた投球は充分受傷に値するとは思いましたが・・・皆が期待していたのは、引き分けなんだから、地元札幌ドームに関係する人・・・パ先発で2回を完全に抑えた田中マー君かパの先制点を叩き出した糸井選手に与えてくれても良いのじゃないかという意味のブーイングだと思います。
お祭りなのですから、そういう配慮もあって良いのではないかとも思いましたけど・・・ね。
特に期待されたのは、糸井選手のヒーローインタビューだったのではないでしょうか(^^)
繰り返しますが、お祭りですから・・・そういう演出があっても良かったのではないかと思いますよ(^^)
それに、悪いけど・・・沢村選手は、昨年の日本シリーズで陽と中田に四球を与え、特に中田は骨折しましたから・・・イメージ悪いんですよね。
それと、この試合オープニングの選手紹介でこれまたジャイアンツの菅野投手に対しては拍手がまばらという状況で最も少なかったですね(^_^;
そういうジャイアンツに対するアンチの感情が結構根強い感じの札幌ドームでした(^_^;
まぁ、そういう感情的なものがあのブーイングに集約されたという感じで・・・沢村投手には申し訳なかったですが・・・そういう感情が思いの外、根強く残っているのは事実なのです。
かくいうσ(^^)もブーイングしましたからねm(^^;
それも含めて、とにかくお腹いっぱい楽しめました(^^)v
ホームラン競争には中田選手が出場。予選では1本を放って決勝に進出・・・
しかし、優勝したのはブランコ選手でした(^^)
グランドに整列した全パの選手達
MVPは沢村選手でしたが、敢闘賞は田中マー君と糸井選手でしたので・・・まぁ、許してあげて下さい(^^)
糸井選手へのインタビューは・・・あっさりと終わってしまったので残念(^^)
【7月19日】パ・セ オールスター第1戦:全パ1ー全セ1(札幌ドーム)
スター選手達が思いっきり楽しんでいる姿を目の当たりにして、自分も充分に楽しめました。
北海道のプロ野球ファンとしては…まずは、ペナントレースでは憎き天敵として立ちはだかる田中マー君の力でねじ伏せる投球を楽しんで応援できたということが嬉しかったです。
やはり「駒苫の田中将大」は、今でも道民にとってのヒーローですからね(^O^)v
それから糸井選手。
今年は随分と糸井のおかげでオリックスにはやられていますが(^_^;・・・この日ばかりは、日本一の外野陣の再現に心が躍りました。
糸井がこの大声援に気をよくして、これからも活躍してくれたら・・・それはそれで嬉しい限りです(^O^)v
で、大谷については、あちこちで話題になっているので・・・省略しますが・・・投手では全球150キロ超で最速157キロが出たときは、驚きました(゚ロ゚)
とにかく、オールスターだからできた1イニング全力投球でしたね。
そして野手としての登場は何と左翼手として(゚ロ゚)
もう、ハラハラして見守っていましたが・・・無難にこなしてくれたのでホッとしたというのが正直なところです。
最後は大谷が打席に立ちましたが・・・さすがに野球漫画のようにサヨナラホームランというわけにはいきませんでしたが(^^ゞ・・・この試合最も盛り上がったシーンでした(^^)
札幌ドームでのオールスターは、2009年以来4年振りの開催でしたが、前回のオールスターも観に行ったのですが、ほとんど記憶に残っていなくて(^_^;・・・今回は結構記憶に残るオールスターで、充分にお祭りを楽しむことが出来ました。
各イニング間には、全球団のマスコットやガールズがフルに出演してアトラクションで盛り上げていましたが・・・前回はこれほど登場しなかったような・・・。
そんなところにも工夫の跡が感じられました。
こうしてイニング間も楽しめましたので、最初から最後まで席を立つことなくフルに観戦しました。
で、この試合のMVPはジャイアンツの沢村投手。
ここで場内大ブーイング・・・これには笑ってしまいました。
まぁ、引き分け試合ということもあって、唯一3イニングを投げて無失点に抑えた投球は充分受傷に値するとは思いましたが・・・皆が期待していたのは、引き分けなんだから、地元札幌ドームに関係する人・・・パ先発で2回を完全に抑えた田中マー君かパの先制点を叩き出した糸井選手に与えてくれても良いのじゃないかという意味のブーイングだと思います。
お祭りなのですから、そういう配慮もあって良いのではないかとも思いましたけど・・・ね。
特に期待されたのは、糸井選手のヒーローインタビューだったのではないでしょうか(^^)
繰り返しますが、お祭りですから・・・そういう演出があっても良かったのではないかと思いますよ(^^)
それに、悪いけど・・・沢村選手は、昨年の日本シリーズで陽と中田に四球を与え、特に中田は骨折しましたから・・・イメージ悪いんですよね。
それと、この試合オープニングの選手紹介でこれまたジャイアンツの菅野投手に対しては拍手がまばらという状況で最も少なかったですね(^_^;
そういうジャイアンツに対するアンチの感情が結構根強い感じの札幌ドームでした(^_^;
まぁ、そういう感情的なものがあのブーイングに集約されたという感じで・・・沢村投手には申し訳なかったですが・・・そういう感情が思いの外、根強く残っているのは事実なのです。
かくいうσ(^^)もブーイングしましたからねm(^^;
それも含めて、とにかくお腹いっぱい楽しめました(^^)v
ホームラン競争には中田選手が出場。予選では1本を放って決勝に進出・・・
しかし、優勝したのはブランコ選手でした(^^)
グランドに整列した全パの選手達
MVPは沢村選手でしたが、敢闘賞は田中マー君と糸井選手でしたので・・・まぁ、許してあげて下さい(^^)
糸井選手へのインタビューは・・・あっさりと終わってしまったので残念(^^)
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